ご予約・ご相談はお電話で
0952-27-50550952-27-5055
平日 10:00〜18:30/土曜 9:00〜17:30/休診日 日曜・祝日

スタッフ紹介

院長紹介director

院長 岩永 英隆

2001年 九州大学歯学部卒業
医療法人 歯友会 赤羽歯科クリニック 上尾診療所 勤務
福岡県博多区 特定医療法人芳香会 博多歯科クリニック勤務
2007年 医療法人英峰会 イターナル歯科クリニック開設
所属団体
  • 佐賀市郡歯科医師会会員
  • 佐賀県歯科医師会会員
  • 日本歯科医師会会員
良い歯科治療は信頼関係の構築から始まる、

歯科治療を続ける中で、この事がいかに大切か、日々気づかされます。 患者様にはとことんお話を伺い、その上でこちらも治療の方法をお伝えして、ご納得頂いた上で治療を進める。これが私の、そしてイターナル歯科のポリシーです。 噛むという機能を維持、回復させることは勿論ですが、審美面、つまり見た目の美しさも考え、一人一人に最適で丁寧な治療を心掛けています。 イターナル歯科クリニックでは常に新しい技術を習得し、新しいシステムを採り入れ、それを極力患者様にご負担の少ない形で提供して参りました。 歯科治療の技術は日進月歩、同じ治療でも早く、シンプルに、そして美しく治せるようにこれからも随時新たな技術、システムを積極的に取り入れて参ります。 そして、わざわざ東京や福岡に行かずとも「イターナル歯科クリニックであればいつも最新の治療が受けられる」、そういって頂ける診療を目指して参ります。

イターナルの名前の由来

私の実家は「イターナル」という名前のスーパーマーケットでした。患者さんからもよく聞かれるのですが、イターナルとは何なのかというと、英語の「Eternal」(永遠に)のことなのです。通常は「エターナル」と発音されますが、わたしの父が地域で永遠に貢献できる存在でありたいという願いを込めて命名し、これを「イターナル」と表記したためにそのような名前が付きました。

父の思い出~小学校時代

私は小さいころからスーパーの息子として、ひたすら仕事に向き合っていく父の背中を見て育ちました。当時のスーパー、「イターナル」は朝の10時から夜の7時半まで、日曜もなく毎日開店で、たまの休みといえばお盆と正月の3日程度でした。そのため、ほとんどどこにも旅行に行ったこともなく、めったに家族で外食すらしたこともなく、日曜も売り出しのために私や兄弟も手伝いに駆り出されるような毎日を過ごしていました。

当時より私の父は本当に仕事一筋な人間で、何一つ趣味も持たず、悪く言えば面白くない人間ですが、とにかく仕事には不器用なほどにまじめな人でした。朝早くから市場に行って野菜を仕入れてきて、商品の陳列だけでなく精肉場でお肉も切ったりパックしたりもし、様々な商品を業者と打ち合わせをしながら配列し、仕事が終わっても夜遅くまで集計をしたり、新聞広告を自分で作成して印刷し、新聞屋さんに毎週持っていくという生活でした。

そのようなスーパーの仕事にひたむきな父でしたが、実は高校生の時には医療系に進むことを考えていたという話を聞きました。子供ながらにこんなにまじめな父がお医者さんになっていたら、きっと周りの人たちから尊敬されるようなお医者さんになったんだろうなと思ったことを覚えています。そういう思いもあってか、わたしはいつしか受験を意識するようになりました。塾に通うようになり、中学受験を目指し、晴れて当時できたばかりの中高一貫進学校である、弘学館中学校に入学することになったのです。

中学~高校時代

弘学館は金立山という山のふもとにあり、全寮制の進学校でした。私は中学から高校までの6年間を友人とともに寮生活で過ごしました。私は小学校の頃は自分でいうのも少し恥ずかしいですが、どちらかというと優等生の方でした。学校の授業などはたいして聞かなくてもわからないことなどほとんどありませんでした。

しかし、進学校である弘学館ではそうはいきませんでした。これも自分でいうのは少し恥ずかしいですが、わたしの成績は学年順位でいえば常に下から数えた方が早いような状態でした。授業のスピードも大変速く、テストの範囲も広いうえに頻繁に行われ、まったくついていけずに落ちこぼれに近いような状態でした。

そんな中、友達はというと全国から志の高い優秀な人材が集まっていることもあり、大変頭がよくてどうしてこんなに勉強ができるのだろうと思うような人たちばかりでした。しかもみんな努力を怠ることなく、休み時間も惜しんで勉学に励む人たちばかりでした。そのような環境の中で、私も少しでもついていこうと必死で頑張りましたが、むなしくも大した結果を上げることはできませんでした。ちなみに当時の私はテレビゲームが大好きで、その影響もあってか、将来は工学部に進学して、コンピューターのプログラマーになりたいと思っていました。

しかしこのころ、私の叔父が歯科医師を長崎でやっていました。そのため私の祖父が「お前も歯医者になりなさい」といったことを顔を合わせるたびに言われていました。叔父もまた歯科医院を経営し、たくさんの患者さんに慕われているようで、私の憧れの存在でした。そして父の昔は医者を目指していたという話も重なり、いつしか私は歯医者になりたいという思いを抱くようになりました。しかし、学力の方はそれに伴わず、初めての大学受験は九州大学歯学部専願で受験したのですが、あえなく不合格となり、予備校生となることを余儀なくされました。

予備校~九州大学生時代

大学受験を失敗した私は福岡の河合塾に行きました。ここでも実家を離れ寮生活を送りました。大学受験に失敗した私は、このままではいけないと思い、さらに気合を入れて勉学に励みました。高校の頃も少しは頑張っていたのかもしれませんが、それをはるかに上回る勢いでがむしゃらに勉強していたと思います。

その成果は徐々に表れ、たびたびおこなわれるテストでも判定は徐々に良くなり、1浪にて無事に念願の九州大学歯学部に合格することができました。大学時代は何よりもサークル活動を楽しみました。私は高校の頃から軽音部に所属し、友達とバンドを組んでいました。私のパートはドラムでした。大学でもその経験を活かしてバンドサークルに入りました。九大歯学部の同期の友人の中に、たまたまギター、ベース、ボーカルの経験を持つ者がいて、そのメンバーでバンドを組み、大学の授業が終わるとスタジオに行ってセッションに明け暮れるような生活でした。学園祭だけでなく、サークル主催の合同ライヴなども大いに楽しみました。歯学部生だけで組んだバンド仲間とは様々なことを語り合い、ただ単に楽しむだけでなく、将来の方向性についてもいろいろと考えさせられるものがありました。またサークルには他の学部や九大以外の大学生も参加していて、歯学部にとらわれない様々な考え方や交流も経験することができました。

そのような学生生活を過ごしながら日々は過ぎてゆき、私も卒業が近づいてきました。歯学部での5年生~6年生くらいは臨床実習として大学病院の様々な科を回ったり、大学外の臨床実習施設での見学などもありました。また、現在は大学卒業後の研修医制度というのが義務付けられていますが、私の時は研修医制度は希望制で、卒後は就職と研修医の好きな方を選ぶことができました。私が実習中に感じたことは、研修医をやっていて本当に早く一人前になる技術と知識を身に着けることができるのだろうかという疑問です。大学に残っての研修医を否定するつもりはありませんが、当時の私が感じた研修医の日常はあまりにもゆったりとした雰囲気で、一日に1~2人の患者さんを見ることができるかどうかといった感じで、学生の延長のようなものにしか見えませんでした。

十分な知識や技術がないうちに実際の臨床の場に立つということを肯定するつもりはありませんが、早く一人前になるためには少しでも早くたくさんの患者さんを診る以外に方法はないというのが当時の私の考えでした。そして私は大学を卒業すると、当時日本一規模が大きかった、関東にある赤羽歯科というところに就職することにしたのです。

勤務医時代

赤羽歯科は東京北区の赤羽というところに本部を持ち、その他新宿、池袋など、東京に4件、埼玉に5件の分院を持ち、ドクターだけでも総勢100名近くを抱える、とても規模の大きな歯科医院でした。私はその中で埼玉県の上尾にある診療所に勤務することになりました。この分院だけでも当時16名のドクターが在籍し、同期入社のドクターだけで私を含めて4人がいました。

ここでは私が望んだとおり、たくさんの患者さんが来院され、毎日目が回るほどの忙しさの中で診療を行うことになりました。右も左もわからない状態で次々と患者さんが来院される中、たくさんのドクターの治療のアシストにつきながら様々なアドバイスを受け、どんどんと積極的に診療を行うことができました。そして1年もすればほとんどの処置は一人である程度できるまでになりました。しかし、そのような中でもやはり医院の方針というものがあり、私がもっとこういう方法を行った方がいいのではないかと思ったり、新しくこのような機材を使いたいと思ったとしても、自由にそれができるわけではありません。より効率のいい方法を求めて、私は歯科雑誌を読み漁り、興味を引いた歯科の講習会にどんどん参加をして新しい技術をや考え方を習得するのに没頭しました。それにつれて身に着けたこと、学んだことを思いっきり臨床の場で発揮したいという思いが強くなり、卒後3年目にして開業を目指して赤羽歯科の退職を決意しました。

しかし、開業とはそう簡単なものではありません。業者と開業に向けて打ち合わせを繰り返し、設計士も入れて医院の図面まで引いたのですが、資金繰りや様々な都合の結果、やむなくこの時点での開業は無理だと判断し、再就職することを決断しました。

再就職先としては、博多にある博多歯科クリニックというところを選びました。ここもドクターが10名以上在籍する大変大きな歯科医院でした。正直なところ、赤羽歯科にいた時も必要なことかもしれませんが、ある程度売り上げやノルマを口うるさく指導管理される現状がありました。博多の中心にあり、規模の大きな医院なので、ここでもそれなりに売り上げについて厳しいことを言われることを覚悟していたのですが、この私の心配は逆に外れ、売り上げなどとは関係なく、患者さんにとって自分が信じる良い治療を追及していくことをある程度自由に認めてもらえる環境でした。

もちろん何でもやりたい放題というわけではありませんが、実力も経験も豊富な院長の下、様々な経験を積ませていただきました。そうしながらも開業をあきらめることなく、少しずつ準備を進めてまいりました。そして約3年勤務したのち、再び開業に向けて一歩を踏み出しました。

イターナル歯科クリニックを開業してから

2007年7月、スーパーマーケットイターナルのすぐ隣にイターナル歯科クリニックを開業するに至りました。父の地域への思いも込めて、「イターナル」の名前を引き継ぎ、私も地域で永遠に貢献できる存在でありたいという志を抱きました。開業当初は患者さんの来院数も少なく、1日に数人しか来院されない日も続きましたが、私の信念のもとに、きちんと説明をして患者さんの希望を最優先させる治療を続け、スタッフの協力もあり、徐々に来院数は増えていきました。

開業当初は診療台3台、スタッフ3名から始めましたが、診療台も4台、5台と増やしていき、それでも手狭になってきたため、隣のスーパーの一部を改築し、診療台も8台に増やして移転を行いました。そして現在では当初開業したイターナル歯科クリニックを別館、スーパーの中に移転した部分を本館とし、診療台数は13台、総スタッフ数では30名を超えるという大所帯となって診療を続けています。

イターナル歯科クリニックを開業当初より私がこだわっているのは、
「患者さんに納得のいく治療を受けていただくために、十分な説明を行う」
「痛くない診療を心がける」
「負担の少なく、効率の良い治療を常に追求する」
「最新の設備、技術を導入し続ける」
「衛生管理、安全面にも徹底的にこだわる」
「スタッフみんなで、また来たくなるような医院づくりをする」
といったことです。このような信念を胸に、これからも決して歩みを止めることなく、よりよい診療を目指して日々研鑽に励んでいきたいと思います。

歯科医師紹介dentist


尾山 裕子
経歴
  • 徳島大学歯学部卒業
  • 神戸大学附属病院歯科口腔外科勤務
  • 川崎病院歯科口腔外科勤務
  • 医療法人英峰会 イターナル歯科クリニック勤務
メッセージ

神戸大学口腔外科に2年、川崎病院口腔外科に2年所属し、一般歯科に合わせて9年勤務した後、現在イターナル歯科で診療を行っています。当院は女医が2名おりますので、特に女性の方で男性には相談しにくいことがある方、あるいはお子様がたはご予約の際、お気軽にご相談ください。同じ女性の観点から、あるいは子育てを行う母親の視点から、良いアドバイス、良いご相談相手になれれば幸いです。
患者様の希望に沿った中でのベストの治療を行い、口腔内環境を整え、ひいては全身の健康の一助になれればと考えております。
矯正治療も担当していますので、歯並びが気になる方もお気軽にご相談ください。歯並びだけでなく、年齢や普段のライフスタイルを考え、最適な治療法をご提案させて頂きます。

院長からみた尾山先生

お子様からお年寄りまで、とてもやさしく対応のできる素敵な笑顔を絶やさない歯科医師です。口腔外科出身ですが、現在は矯正治療についてもたくさん勉強され、イターナル歯科クリニックで矯正治療を受けている方のほとんどを担当されています。お子さんをお持ちのママでもあるドクターですので、女性ならでは、お母さんならではのやさしさと親切さをお持ちです。やさしく丁寧な治療は多くの患者様に喜んでいただけると思います。


藤井 勝芳
経歴
  • 福岡歯科大学 歯学部歯学科卒業
  • 福岡歯科大学 総合病院成長発達学講座
  • 熊本県内の一般歯科にて勤務
  • 医療法人英峰会 イターナル歯科クリニック勤務
メッセージ

2017年の春よりイターナル歯科クリニックで勤務をしております、藤井勝芳です。
歯科は今でもなるべく行きたくない、楽しくない場所の一つかも知れません。
そんな場所であっても、ちょっとしたお声がけや工夫で少しでも歯科医院が楽しい場所になってくれればと思いながら診療にあたっています。 元々小児歯科出身なので子供の診療は得意なのですが、子供は正直ですから、怖い時はあからさまに態度に出ますし、治療を嫌がるような場合もあります。そのような中で、コミュニケーションをとって緊張や恐怖を和らげ、子供に信頼してもらい、しっかりと治療を頑張ってくれると、その後で子供の親御さんから「是非私も藤井先生に治療をしてもらいたい。」とおっしゃって戴けた際はとても嬉しかったと同時に、患者様に安心して治療を受けてもらうことが如何に大切かを思い知りました。
むし歯や歯周病が全身に与える影響がわかるにつれて、これまで以上に歯科医院は全身の健康の為にも重要な場所になると考えています。そのような場所が少しでも楽しい場所となるよう、そしてより良い治療ができるように努力を続けてゆきたいと思います。私自身もお話し好きな人間ですので、お気軽にお声がけください。

院長からみた藤井先生

常に優しい物腰で、患者さんに親身になって考えることができるすばらしいドクターです。丁寧で優しい治療をモットーに診療にあたっておられます。勉強熱心で、様々な講習会に参加して自分自身を研鑽されたり、治療の記録をきちんとまとめて勉強会で発表したりと、その熱意にはわたしも目を見張るものがあります。患者様のための準備を欠かさない 真面目な人柄で、スタッフみんなからの信頼も厚いです。こんなに誠実な人はいないと自信をもって紹介することのできるドクターです


松下 麻紀
経歴
  • 長崎大学 歯学部歯学科 卒業
  • 長崎大学 歯学部歯学科附属病院 臨床研修室 勤務
  • 熊本や長崎県内の一般歯科にて勤務
  • 医療法人英峰会 イターナル歯科クリニック勤務
メッセージ

地元は唐津市で高校卒業後、長崎大学に進学しました。
同大学病院での臨床研修後、熊本県天草市、佐賀県鳥栖市、長崎県島原市の歯科医院に数年勤務し、大学卒業後13年が経ちました。
それぞれ3つのクリニックは診療方針や考え方、得意分野、患者様の年齢層などに特色があり、タイプの異なるクリニックに勤めたことで多くのことを学ぶ機会に恵まれました。
イターナル歯科クリニックには昨年10月よりお世話になっています。
医療は日進月歩であり、常に新しい知識と技術を習得し、患者様に還元していけたらと思います。
歯科医療を通して、地域の皆様の健康に寄与できるよう努力して参ります。よろしくお願い致します。

院長からみた松下先生

決して妥協のない、正確で確実な治療は当院のドクターの中で一番だと思います。治療においては最後の最後まで手を抜くことなく、患者様の今後の健康や審美面を第一に考えて治療をされています。スタッフからの人望も厚く、常にみんなに慕われている先生です。一度話をしてみれば松下先生のその素敵で人を惹き付ける性格がわかっていただけると思います。


梶本 昇
経歴
  • 岡山大学工学部生物機能工学科(現 化学生命系学科) 卒業
  • 徳島大学歯学部 卒業
  • 徳島大学大学院医歯薬学研究部 生体材料工学分野 卒業
  • 徳島県内の一般歯科にて勤務
  • 福岡歯科大学歯科医療工学講座 生体工学分野 勤務
  • 医療法人英峰会 イターナル歯科クリニック勤務
所属団体
  • 日本歯科理工学会 会員
  • 日本接着歯学会 会員
メッセージ

2018年秋よりイターナル歯科クリニックで勤務しております,梶本昇です。
歯の治療は何をしているか分かりづらいと思ったことはありませんか?
自分の口の中は直接見ることができませんから,分かりづらいのは当然のことです。
そのような場所の治療を行いますので,歯医者は怖いと感じる方は少なからず居ると思います。だからこそ,治療に関して可能な限り丁寧な説明をし,少しでも治療への不安を取り除く,このことをモットーに日々診療を行っております
また,私は「歯科材料」を得意とする歯科医師です。
現在も大学にて「歯科材料」の研究をしつつ,イターナル歯科クリニックで診療を行っています。歯科材料は治療に欠かせないものです。たとえば,虫歯を削りとった歯,抜け落ちてしまった歯,これらを補うのはプラスチック・金属・セラミックスといった歯科材料です。これら歯科材料の特性を上手く引き出し,長い期間しっかり咬むことができる,そして見た目も自然である,そんな治療を提供できたらと思います。

院長からみた梶本先生

福岡歯科大学で助教授としても活躍されている先生です。大学では歯科用セメントの研究開発について第一線で活躍されている先生ですので、被せ物等の扱いについてはスペシャリストです。毎週土曜日にイターナル歯科クリニックで診療を担当されています。とても真面目で勉強熱心で、頼りになる先生です。

スタッフ紹介staff

事務長

「イターナル歯科クリニックに来院して良かった」そう言って頂けるような丁寧な対応を心掛けています。


オペレーション

歯医者さんは痛い、怖いなどマイナスイメージが強いと思います。皆様が少しでも安心してお越しいただけるような空間作りを頑張ります。


歯科衛生士

来て良かったなと笑顔で帰って頂けるよう患者さん目線で診療できるよう心掛けています。


歯科衛生士

患者様のお口の健康を維持するサポートができればと思っています。


歯科衛生士

笑顔で健康に毎日を過ごすことができるように、お口の中の健康からサポートさせていただきます。 患者様一人ひとりに寄り添い、患者様に安心して通っていただけるように心がけております。 どうぞよろしくお願いいたします。


歯科衛生士

こんにちは。 歯科衛生士歴は9年目になりました。 歯のクリーニングでは「歯は大切だけど、なかなか丁寧にみがけない」という方の日々のみがき残しを、ツルツルにして「気持ちいい!」と感じていただけたら嬉しいです


歯科衛生士

歯医者さんは怖いイメージがありますが、 少しでも不安を軽減できるよう笑顔でお迎えいたします。


歯科衛生士

まだまだ経験が浅い私ですが、常に患者様に寄り添うことを心掛け、安心して治療を受けて頂けるよう日々勤めていきます。


歯科衛生士

口腔内の環境を整えるお手伝いをさせて頂くとともに、患者様にとって安心できる存在になっていきたいです。これからも日々勉強・向上を心掛け、成長していきたいと思います。


歯科助手

患者様がどんな悩みを抱えているか、どんな症状なのか、どう伝えればいいか分からないと思っているような事をお話しの中で汲み取れるよう心がけています。


歯科助手

来院される患者様の恐怖や不安を取り除き、安心して治療をうけていただけるよう笑顔で勤めていきます。


歯科助手

歯医者さんは、怖い・痛い印象がありますが私は、小さなお子さまにも楽しく通ってもらえるような声掛けを心掛けています。


歯科助手兼受付

患者様とのコミュニケーションを大切にし、イターナル歯科に来てよかったと思ってもらえるように頑張っていきたいと思います。


受付

イターナル歯科クリニック 受付の橋本です。 事務職を約9年、飲食業を2年経て平成30年11月から当院に勤めています。 まだ日が浅いので日々学ぶことがたくさんあります。 イターナル歯科に来てよかったなと思えるよう受付では患者様にはいつも明るく丁寧に応対することを心掛けています。 当院にはお待ちの時間でも楽しめるよう映画が流れていたり、いつも新しい雑誌があります。 またお子様には治療が終わったらガチャガチャが出来るサービスがありとても喜ばれています。 お困りのことがありましたらお気軽にお問い合わせください。


受付

不安や恐怖を少しでも取り除けるように 笑顔で会話をすることを心掛けています。 お悩みや分からないことがありましたら、 お気軽に受付にお話しください。


受付

私が心掛けているのは笑顔でいることです。 まだまだ未熟者ではございますが、 患者様の不安や治療に対する恐怖心を少しでも緩和できるよう私にできることを日々考えながら業務に励んでいます。