歯がズキズキ痛むケース

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日6月19日(火)の診療時間はAM10:00~PM6:30となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約状況は常に変化しますので、ご来院の際はお電話の上でお越しになってください。

さて、今日はまたこのような症状の時はすぐに歯医者さんに行った方がいいケースについてお話をしたいと思います。

・何もしないでも歯がズキズキ痛むケース
歯がズキズキ痛む場合は、やはりむし歯が非常に進行してる可能性が高くなります。

特に、むし歯が神経に触れた状態になると、どこが痛いかわからないくらい強い痛みが起こります。

そして、この痛みにはいくつか特徴があります。

むし歯が神経に触れる直前までは冷たいものがすごくしみやすくなります。

しかし、神経に当たってしまうと冷たいものはしみなくなります。

また、神経が虫歯に届いた時の痛みは、夜間になると強くなりやすいといった特徴があります。

このような症状を感じた場合には、放置していてもそう簡単に痛みは落ち着くものではありません。

すぐに歯医者さんに行って神経を取り除いてもらわないと、かなりつらい状態で我慢しないといけなくなります。

また、歯の神経をとってしまっている歯でも、歯の根の中に細菌が残っていたりすると、やはり何もしないでも激しい痛みが出ることがあります。

これは、細菌による炎症が起こり、内部でガスや膿が発生し、その逃げ道がなくて歯茎の中で圧力が高まることにより痛みが出てきます。

このような痛みが起こると、歯茎の付け根の部分も抑えると痛みが出ることがあります。

また、このような痛みが出る前には、熱いものがしみやすいという特徴があります。

これらの痛みが出た場合には、とりあえず歯医者さんに行って処置をしてもらう必要があります。

我慢をしていても、痛みが強くなるだけでなかなか落ち着くものではありません。

すぐに歯医者さんに行って処置をしてもらうようにしましょう。

イターナル歯科クリニックのスタッフブログはこちらです。

スタッフブログ

イターナル歯科クリニックのFacebookページはこちらです。
http://on.fb.me/JtvAAd/

イターナル歯科クリニックの旧ホームページはこちらです。・
http://www.eternal-dc.com/
イターナル歯科クリニックの新ホームページはこちらです
http://www.eternal-dc.jp/

インプラントの専門ページはこちらです。
http://implant-saga.net/

歯科矯正の専門ページはこちらです。
http://www.saga-kyousei.com/

ホワイトニングの専門ページはこちらです
http://www.saga-whitening.com/

父の日

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日6月18日(月)の診療時間はAM10:00~PM6:30となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約状況は常に変化しますので、ご来院の際はお電話の上でお越しになってください。

 

さて、昨日は父の日でしたね。

私も家族から父の日の感謝のプレゼントとしてケーキをもらいました。

 

感謝状までついていて、とてもかわいいケーキです。

家族からの感謝の気持ちを受け取って、また元気をもらいましたよ。

ケーキはみんなでおいしくいただきました。

今年も素敵な父の日になりましたよ。

 

 

イターナル歯科クリニックのスタッフブログはこちらです。

スタッフブログ

イターナル歯科クリニックのFacebookページはこちらです。
http://on.fb.me/JtvAAd/

イターナル歯科クリニックの旧ホームページはこちらです。・
http://www.eternal-dc.com/
イターナル歯科クリニックの新ホームページはこちらです
http://www.eternal-dc.jp/

インプラントの専門ページはこちらです。
http://implant-saga.net/

歯科矯正の専門ページはこちらです。
http://www.saga-kyousei.com/

ホワイトニングの専門ページはこちらです
http://www.saga-whitening.com/

歯の隙間に物が挟まりやすいケース

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日6月15日(金)の診療時間はAM10:00~PM6:30となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約状況は常に変化しますので、ご来院の際はお電話の上でお越しになってください。

 

さて、今日もすぐに歯医者さんに行った方がいいケースについて説明したいと思います。

 

・歯の隙間に物が挟まりやすくなっている

食事の旅に毎回同じ部分に食べ物が挟まってしまう方はいらっしゃいませんか?

食べ物が常に挟まるという場合は、歯の隙間にむし歯ができている可能性が非常に高くなります。

歯の間に物が挟まるのは、まずは物理的に単純に歯の間に物が挟まるスペースがあるということです。

それでは、その挟まる原因がどういったことによるものなのかということを考えないといけません。

考えられる原因は、

 

・歯の間にむし歯で穴が開いた

・以前治療した被せ物や詰め物がサイズが合わずに隙間が広い

・歯並びの関係でもともと歯の隙間が広い

・歯周病で歯がぐらぐらしている

 

といったことが考えられます。

仮に現在むし歯になっていなかったとしても物が挟まりやすいとむし歯になりやすくなってしあったり、隙間に物が挟まった状態を放置していると歯茎が痛くなってきたり、歯周病が進行してきたりします。

放置している期間が長ければ長いほど、むし歯も進行しやすくなりますし、歯周病もひどくなってしまいます。

なにより、食べ物が常に挟まるのは不快だと思いますので、気になる感じがあれば早めに歯医者さんに相談することをお勧めします。

 

次回もすぐに歯医者さんに行った方がいいケースについてお話をしたいと思います。

イターナル歯科クリニックのスタッフブログはこちらです。

http://www.eternal-dc.com/wp/staffblog/

イターナル歯科クリニックのFacebookページはこちらです。
http://on.fb.me/JtvAAd/

イターナル歯科クリニックの旧ホームページはこちらです。・
http://www.eternal-dc.com/
イターナル歯科クリニックの新ホームページはこちらです
http://www.eternal-dc.jp/

インプラントの専門ページはこちらです。
http://implant-saga.net/

歯科矯正の専門ページはこちらです。
http://www.saga-kyousei.com/

ホワイトニングの専門ページはこちらです
http://www.saga-whitening.com/

顔まで腫れてしまったケースについて

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日6月14日(木)の診療時間はAM10:00~PM6:30となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約状況は常に変化しますので、ご来院の際はお電話の上でお越しになってください。

 

さて、昨日はすぐに歯医者さんに受診した方がいい症状についてお話をさせていただきました。

今日も我慢したり様子を見たりしないで、早めに歯医者さんを受診した方がいいケースについてお話をしたいと思います。

 

・歯茎が腫れて、顔までわかるくらい腫れが広がったケース

歯周病の炎症が強くなりすぎたり、歯の根っこに膿を持っていて、歯茎の下でたくさん膿が溜まりすぎると、歯茎だけでなく顔まで腫れてしまうことがあります。

このような状態になると、外見上に支障をきたすだけでなく、場合によっては呼吸困難になり入院が必要になることさえあります。

また、炎症が全身に波及しますので、体がだるくなったり、熱が出たりもします。

このように強い症状が出る場合、いきなり強い炎症症状が出るわけではなく、多少腫れては放置していると腫れが引くといった状態を繰り返し、ある時いつもよりも激しい貼れと痛みが出るといった状態になります。

ですので、最初の違和感やちょっとした腫れが出た段階で歯医者さんに受診しておくことが大事です

このような腫れが出たときには、まずは晴れの原因になっている内側の膿を出してしまうことが必要です。

麻酔をして歯茎を切り、膿を直接出してしまいます。

しかし、腫れがすごく深い部分で起こっているときなどは、なかなか歯茎を切っても膿が出ないということもあります。

こうなると場合によっては点滴で抗生剤を入れないといけないようなケースもあります。

とりあえず、腫れが強いと思ったら、すぐに歯医者さんに相談する必要があります。

 

次回もすぐに歯医者さんに行った方がいいケースについてお話をしたいと思います。

イターナル歯科クリニックのスタッフブログはこちらです。

http://www.eternal-dc.com/wp/staffblog/

イターナル歯科クリニックのFacebookページはこちらです。
http://on.fb.me/JtvAAd/

イターナル歯科クリニックの旧ホームページはこちらです。・
http://www.eternal-dc.com/
イターナル歯科クリニックの新ホームページはこちらです
http://www.eternal-dc.jp/

インプラントの専門ページはこちらです。
http://implant-saga.net/

歯科矯正の専門ページはこちらです。
http://www.saga-kyousei.com/

ホワイトニングの専門ページはこちらです
http://www.saga-whitening.com/

すぐに歯医者さんを受診した方がいいケース

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日6月13日(水)の診療時間はAM10:00~PM6:30となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約状況は常に変化しますので、ご来院の際はお電話の上でお越しになってください。

 

さて、皆さんは歯医者さんに行こうと思うタイミングはどんな時ですか?

特別痛みがなくても定期検診に通っている方もいらっしゃれば、多少歯に痛みや違和感があったとしても、我慢している方もいらっしゃると思います。

歯科医師の立場として言わせていただければ、特別お口の中にも異常を感じなかったとしても、定期検診に通ってきちんと歯のお掃除や問題がないかをチェックしてもらうことをお勧めするのですが、そうでなくてもこのようなときは必ず歯科を受診しないと後で大変なことになる可能性が高い症状があります。

今日はそのような、歯医者さんにすぐ受診した方がいい症状についてお話をしたいと思います。

 

・痛みで噛めないようなときはすぐに歯医者さんに行きましょう

歯に炎症が起こると、歯と骨をつなぐ歯根膜と呼ばれる部分に炎症が広がり、歯が少し浮き上がったような感じになります。

このようなときに噛んで上から力がかかると、炎症部分を押さえつけるような力がかかってしまい、痛みを伴います。

また、炎症部分を刺激する形になるため、より炎症が強くなり、痛みも増してくるという、非常に悪循環な形になってしまいます。

最終的には全く噛めないくらいまで痛みが強くなってしまいますので、早い段階で歯医者さんに行って噛み合わせの調節をしてもらう必要があります。

 

次回もすぐに歯医者さんに行った方がいいケースについてお話をしたいと思います。

 

 

イターナル歯科クリニックのスタッフブログはこちらです。

http://www.eternal-dc.com/wp/staffblog/

イターナル歯科クリニックのFacebookページはこちらです。
http://on.fb.me/JtvAAd/

イターナル歯科クリニックの旧ホームページはこちらです。・
http://www.eternal-dc.com/
イターナル歯科クリニックの新ホームページはこちらです
http://www.eternal-dc.jp/

インプラントの専門ページはこちらです。
http://implant-saga.net/

歯科矯正の専門ページはこちらです。
http://www.saga-kyousei.com/

ホワイトニングの専門ページはこちらです
http://www.saga-whitening.com/

歯周外科の講習会

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日6月12日(火)の診療時間はAM10:00~PM6:30となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約状況は常に変化しますので、ご来院の際はお電話の上でお越しになってください。

 

さて、先週末は大阪に講習会を受講に行ってきました。

今回の講習会は歯周外科といって、歯周病を治すための手術に関する講習会でしたよ。

歯周病は徐々に歯茎に炎症が起こり、歯を支える骨が溶けてきて、最終的には歯が抜けてしまう病気です。

それを防ぎ、治すためには口腔内の徹底した清掃が必要です。

毎日の歯磨きももちろんですが、歯石をきちんと取り除くのが重要になります。

しかし、歯石も歯の表面についているものならまだとりやすいのですが、顎の骨が溶けて歯茎の深い隙間にまで付着してしまった歯石を取り除くのは技術的にかなり難しくなってしまいます。

そこで、歯周外科と呼ばれる技術を使い、歯茎を開いて直接歯石が見える状態にし、歯石を取り除いて再び歯茎を元に戻すというテクニックを使うのです。

その歯茎を開くテクニックも、状態に合わせて様々な方法があります。

今回は歯茎や骨の状態に合わせた、様々なテクニックを学び、模型を使って実習を行ってきましたよ。

今回も大変勉強になりました。

実際の診療でも患者さんの歯を長持ちさせ、健康な状態を保つために役立てることができそうです。

この講習会は6回コースとなっていて、また来月も受講する予定です。

次の講習会まで、習ったことをきちんと復習して、診療に役立てていこうと思います。

 

 

イターナル歯科クリニックのスタッフブログはこちらです。

http://www.eternal-dc.com/wp/staffblog/

イターナル歯科クリニックのFacebookページはこちらです。
http://on.fb.me/JtvAAd/

イターナル歯科クリニックの旧ホームページはこちらです。・
http://www.eternal-dc.com/
イターナル歯科クリニックの新ホームページはこちらです
http://www.eternal-dc.jp/

インプラントの専門ページはこちらです。
http://implant-saga.net/

歯科矯正の専門ページはこちらです。
http://www.saga-kyousei.com/

ホワイトニングの専門ページはこちらです
http://www.saga-whitening.com/

歯の根っこの治療

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日6月11日(月)の診療時間はAM10:00~PM6:30となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約状況は常に変化しますので、ご来院の際はお電話の上でお越しになってください。

 

さて、先日は歯の根っこに病気ができているときの症状についてお話をしました。

今日は歯の根っこの病気の治し方についてお話をしたいと思います。

 

歯の根っこの病気の治し方は、根管治療と呼ばれる治療を行います。

神経の通っていた管の中を細い器具を使ってお掃除するのです。

レントゲンでは歯の根の先に炎症を示す部分が見えるのですが、根の中の細菌感染が病気の原因で、実際に治療をするのは歯の根の先端ではなく、歯の根の中をお掃除します。

細菌感染した根の内側の歯質を削り落としながら、薬品を使って中を殺菌することで神経の管の中をきれいにしていきます。

管の中がきれいになって、痛みがなく、内側から出血や膿が出るといった症状がなくなると、また細菌が入ってこないように、根の中に薬品を詰め込んで封をします。

そして、再び治療のためにあけた穴をふさいだり、歯の形を回復するために土台を作って、被せ物を被せてまた噛めるように修復します。

 

この治療は一回では終わりません。

根の中を殺菌したり、歯の被せ物を作るにに技工士にお願いしたりといったことに時間がかかるため、どうしても複数回歯科医院に通院していただく必要があります。

治療の途中で痛くなくなり、それほど困らない状態になったとしても、治療をきちんと完了させないと再び症状が再発したり、かえって悪化してしまうことがありますので、きちんと治療が完了するまでは必ず歯科医院に通院するようにしましょう。

 

 

 

イターナル歯科クリニックのスタッフブログはこちらです。

http://www.eternal-dc.com/wp/staffblog/

イターナル歯科クリニックのFacebookページはこちらです。
http://on.fb.me/JtvAAd/

イターナル歯科クリニックの旧ホームページはこちらです。・
http://www.eternal-dc.com/
イターナル歯科クリニックの新ホームページはこちらです
http://www.eternal-dc.jp/

インプラントの専門ページはこちらです。
http://implant-saga.net/

歯科矯正の専門ページはこちらです。
http://www.saga-kyousei.com/

ホワイトニングの専門ページはこちらです
http://www.saga-whitening.com/

根の先の病気に見られる症状

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日6月8日(金)の診療時間はAM10:00~PM6:30となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約状況は常に変化しますので、ご来院の際はお電話の上でお越しになってください。

 

 

さて、今日歯もの根っこに病気を持っている場合はどのような症状があるのかについてお話をしたいと思います。

 

 

■夜間に痛みが出る
血流に合わせてどくどくと脈打つような痛みが出ることがあります。

このような痛みは夜間になると出やすい特徴があります。

日中になると少し落ち着きますが、また夜になるにつれて痛みがぶり返してきたりします。

■無症状でレントゲンで見つかるケース
全く何の症状もありませんが、歯医者さんでレントゲンを撮った時に根の先に病気がうつっているのがわかり、初めてそこ歯に異常があると気付くケースもよくあります。

レントゲンに黒い影が映っているだけで、痛みもなければしみもなく、普段は全く気にならない場合もあるのです。

しかし、症状がなくても自然に病気が治るわけではなく、徐々に炎症は拡大し、何かの時に大きな症状が出る可能性はかなり高いです。

痛みがなくても根の先に病気が見つかった時は、できれば早めに治療することをお勧めします。

次回は根の先の病気の治し方についてお話をしたいと思います。

 

 

イターナル歯科クリニックのスタッフブログはこちらです。

http://www.eternal-dc.com/wp/staffblog/

イターナル歯科クリニックのFacebookページはこちらです。
http://on.fb.me/JtvAAd/

イターナル歯科クリニックの旧ホームページはこちらです。・
http://www.eternal-dc.com/
イターナル歯科クリニックの新ホームページはこちらです
http://www.eternal-dc.jp/

インプラントの専門ページはこちらです。
http://implant-saga.net/

歯科矯正の専門ページはこちらです。
http://www.saga-kyousei.com/

ホワイトニングの専門ページはこちらです
http://www.saga-whitening.com/

歯の根に病気ができているときに起こる症状

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日6月7日(木)の診療時間はAM10:00~PM6:30となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約状況は常に変化しますので、ご来院の際はお電話の上でお越しになってください。

 

さて、昨日は歯の根っこに病気を持つケースについてお話をしました。

今日は歯の根っこに病気を持っている場合はどのような症状があるのかについてお話をしたいと思います。

 

■歯茎にできものができる

昨日お話したように、歯の根元付近にできものができ、そこから膿が出たりするようなことがあります。

これはたまにつぶれて小さくなったり、また膿が溜まってきて大きくなって来たりを繰り返したりします。

これは根の先にたまった膿が徐々に押し出されることによって起こる症状です。

噛んだ時に痛みがある

根の先に炎症があるため、噛んだら炎症の部分に刺激が加わり、痛みが起こることがあります。

咬まなくても少し違和感があったり、たたいたら響く漢字がしたりすることもあります。

■歯が浮いている感じがする
歯の根元に膿が溜まっている場合、根の先に膿のたまった袋ができるので、その袋によって少し根が持ち上げられて噛んだら浮いている感じがすることがあります。

 

次回も歯の根に病気ができているときに起こる症状についてお話をしたいと思います。

 

 

イターナル歯科クリニックのスタッフブログはこちらです。

http://www.eternal-dc.com/wp/staffblog/

イターナル歯科クリニックのFacebookページはこちらです。
http://on.fb.me/JtvAAd/

イターナル歯科クリニックの旧ホームページはこちらです。・
http://www.eternal-dc.com/
イターナル歯科クリニックの新ホームページはこちらです
http://www.eternal-dc.jp/

インプラントの専門ページはこちらです。
http://implant-saga.net/

歯科矯正の専門ページはこちらです。
http://www.saga-kyousei.com/

ホワイトニングの専門ページはこちらです
http://www.saga-whitening.com/

歯の根の炎症

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日6月6日(水)の診療時間はAM10:00~PM6:30となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約状況は常に変化しますので、ご来院の際はお電話の上でお越しになってください。

 

 

さて、歯の根元にちょっとしたできものができている方はいらっしゃいませんか?

痛みはないけど、ちょっとしたできものができていて、膿がちょっとずつ出ていたり、時々腫れて大きくなってはつぶれて小さくなるを繰り返しているような方もいらっしゃるかもしれません。

これは、歯の根の先に膿を持っている状態の可能性があります。

歯の神経の管の中に細菌感染をしていて、そこからの炎症が歯の根の先に膿の袋を作って、そこにたまった膿が歯茎の表面にできものとしてでているのです。

それでは、どのようなときに歯茎の先に炎症が起こっていることが考えられるのでしょうか?

次回は歯の根の炎症が疑われる症状についてお話をしたいと思います。

 

 

イターナル歯科クリニックのスタッフブログはこちらです。

http://www.eternal-dc.com/wp/staffblog/

イターナル歯科クリニックのFacebookページはこちらです。
http://on.fb.me/JtvAAd/

イターナル歯科クリニックの旧ホームページはこちらです。・
http://www.eternal-dc.com/
イターナル歯科クリニックの新ホームページはこちらです
http://www.eternal-dc.jp/

インプラントの専門ページはこちらです。
http://implant-saga.net/

歯科矯正の専門ページはこちらです。
http://www.saga-kyousei.com/

ホワイトニングの専門ページはこちらです
http://www.saga-whitening.com/

診療内容

ホワイトニング

ホワイトニング

白く美しい歯は輝く笑顔を作ります。あなたも歯のホワイトニングで「新しい笑顔」を手に入れてみませんか?イターナル歯科クリニックでは、日本人のために日本人によって考え出された「FAPホワイトニング」を行っています。FAPホワイトニングは色の後戻りがないだけではなく、歯の質も強化できる画期的な方法です。その原理、方法、実際の写真などについてご覧ください。

審美歯科

審美歯科

審美歯科とは歯や歯ぐきの色や形、歯並びや口元の表情などの美しさの獲得・維持を目的として行われる歯科治療のことです。顔の形も含めた美しい口元づくりを目指し、全体の美的調和を図っていきます。歯のホワイトニング、オールセラミック、ガムピーリング、インプラント、歯周病治療等を組み合わせ、総合的に治療していきます。

セレック

セレック

セレックとは、オールセラミックスで補綴物(被せ物や詰め物)を作るシステムの一つです。短時間でオールセラミックの修復物が出来上がるというだけではなく、歯科技工士の人件費等もかからないため、従来ではありえなかったような低料金にてオールセラミックの被せ物や詰め物をご提供させていただくことができます。低価格で安全なメタルフリーの治療を考えられている方は、ご参照ください。

インプラント

インプラント

インプラントとは、歯が抜けてしまった所、歯のない所に人工的な歯の根っこを埋め、その上に人工の歯を作る治療方法です。他の治療法と違い、周りの歯への影響が最も少ない方法です。歯を失ってお困りの方、ブリッジ・入れ歯が合わない方はご覧ください。

歯周病

歯周病

歯の表面にくっついた汚れを歯垢(プラーク)と言います。この歯垢(プラーク)の1mgの中には10億個の細菌がいると言われています。
歯周病とは、この歯垢(プラーク)の中の細菌によって歯ぐきに炎症が引き起こされ、やがては歯を支えている骨を溶かしていく病気のことで、結果的に歯を失う原因となります。
歯周病の原因と予防、その治療法について説明します。

予防歯科

予防歯科

予防歯科では、虫歯や歯周病になる前に、歯とお口の健康を積極的に守ります。1年に1回、虫歯で痛い思いをしながら治療するより、数か月に一度、検診とPMTC(専門の機械や器具を使った歯のクリーニング)で、痛い思いをすることなく、キレイな歯を保てれば素敵ですよね。

小児歯科

小児歯科

小児歯科では、単に虫歯の治療だけではなく、お子様の成長発育に合わせたお口の健康を、トータルでケアします。イターナル歯科クリニックでは、歯磨き指導や定期検査などを継続的に行い、健全なお口の環境を育成します。
虫歯の発生機序とその予防法、歯並びや咬み合わせを治療する咬合誘導等について説明します。

アソアライナー

アソアライナー

アソアライナーとは透明で薄く、審美的に優れたマウスピース型の矯正装置を使った方法です。見た目もつけ心地もわずらわしい針金のような装置を使った矯正と異なり、見えない透明なマウスピースをつけるだけで歯並びを美しく変えられます。
矯正を考えているけれど、見た目や違和感が気になるという方にお勧めの方法です。

トップ
トップ