歯の根元がしみる時

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日9月15日(金)の診療時間はAM10:00~PM8:00となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約は随時変化しますので、ご来院希望の際はまずはお電話にてご確認ください。

 

さて、歯科治療をしていてよく見かける症状に、歯がしみるというものがあります。

冷たいものを飲んだら歯がしみる、歯磨きをしたら歯がしみる、甘いものを食べたら歯がしみる・・・、といったことはよく聞きます。

このしみるという症状には、むし歯ではなく知覚過敏と呼ばれる状態のこともよくあるのです。

知覚過敏とは、むし歯ではないのですが、歯が敏感になってしまっていて、外側からの刺激によって歯に痛みを感じやすい状態のことを言います。

このような状態に陥りやすいケースとして、歯と歯茎の境目がすり減っていたり、露出が大きくなっている場合があります。

歯の根元は神経に近く、敏感な部分のため、このような状態になると歯磨きで歯の根元を触ったり、冷たいものを口に含んだりすると、歯がしみて痛みを覚える可能性が高くなります。

このような症状が強い時には、歯医者さんでしみにくくする処置を受けることをお勧めします。

 

次回はこのような症状があるときにはどのような方法でしみにくくするのかお話をしたいと思います。

 

 

 

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台風18号

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日9月14日(木)の診療時間はAM10:00~PM8:00となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約は随時変化しますので、ご来院希望の際はまずはお電話にてご確認ください。

 

さて、今週末はまた台風がやってきそうですね。

現在九州に接近してきている台風18号は非常に強力で大型の台風のようですので、先日の豪雨で被害があった地域に追い打ちをかけるような災害が起こったりしないか心配です。

イターナル歯科クリニックの周辺は、幸いにもいつも台風がやってきたとしても全然大したことなく無事に終わるのですが、今回もそうあってほしいものです。

皆さんも台風がやってきた際には、安全第一で決して無理な外出などはしないように気を付けてくださいね。

 

 

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新しいユニフォーム

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日9月13日(水)の診療時間はAM10:00~PM8:00となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約は随時変化しますので、ご来院希望の際はまずはお電話にてご確認ください。

 

さて、今週からイターナル歯科クリニックのスタッフのユニフォームを一新しましたよ。

上はスクラブ、下はカーゴパンツという組み合わせのユニフォームです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雰囲気ががらりと変わり、新鮮な気持ちになりました。

新しいユニフォームでこれからも民さんの診療にあたりますね。

 

 

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顎骨骨髄炎になると大変です

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日9月12日(火)の診療時間はAM10:00~PM8:00となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約は随時変化しますので、ご来院希望の際はまずはお電話にてご確認ください。

 

さて、先日から治療に時間がかかるケースについて説明をしてきましたが、今日は最悪といえる状態についてお話をしたいと思います。

歯科治療をしていて最も心配な状態なのは、顎骨骨髄炎と呼ばれる症状になってしまうことです。

これは、顎の骨にまで細菌感染し、炎症が及んで顎の骨が腐っていく状態です。

こうなってしまうと、最悪の場合は命の危険性もあるため、緊急入院が必要なこともあります。

顎骨骨髄炎は、むし歯が進行して歯の根っこに膿を持っている状態で、急性化して炎症がひどくなってしまうのと、慢性化して少し落ち着いた状態になるのを繰り返しているような状態ですと、体調や体の免疫状態にもよりますが、炎症が顎の骨にまで及んでしまうことがあります。

こうなると、仮に抜歯をしたとしても骨からの膿が落ち着かずに、場合によっては数年かかって治していかなければいけないこともあります。

このようなことになる前に、やはりきちんと治療をしておくことが大事です。

気になる症状があれば、まずは歯医者さんに相談し、早めの治療を心掛けましょう。

 

 

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たくさんのむし歯の治療

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日9月11日(月)の診療時間はAM10:00~PM8:00となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約は随時変化しますので、ご来院希望の際はまずはお電話にてご確認ください。

 

さて、今日も治療に時間がかかってしまう処置についてお話をしたいと思います。

これも当たり前のことですが、処置をするはの本数が多いほど、治療には時間がかかってしまいます。

通常、お口の中には親知らずを除いて、28本の歯があります。

それのほとんどが神経に到達するようなむし歯になっていたり、歯の根に膿を持っていて、根っこの再治療が必要な場合ですと、途方もない時間がかかります。

治療にあたっては1年越しくらいを考えておかないといけないかもしれません。

さらに、歯茎の状態も良くなければ、さらに時間がかかります。

また、治療途中でもあまり口腔内の状態がよくなければ、ある程度の治療が進んでいる途中でも、また別のところがむし歯になっていくこともあります。

こうなるといたちごっこのように、治療をしても治療をしても、延々と終わらない治療を繰り返すことになります。

そこで途中で患者さんが挫折してしばらく来ない状態となり、また痛みが出て治療にやってくると、これまで治療してきたところや途中だったところまた悪い状態になっているという、最悪な負のスパイラルが続いてしまうこともあります。

治療が長引いてしまうと、通うのが大変になり、途中で心が折れそうになってしまう気持ちもわかりますが、気持ちと関係なくむし歯やお口の悪い状態はどんどん進行していきます。

治療はできるだけ早く、続けて通ってきちんと直してしまうことをお勧めしますよ。

 

 

 

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治療に時間がかかるむし歯や歯周病

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日9月9日(土)の診療時間はAM9:00~PM7:00となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約は随時変化しますので、ご来院希望の際はまずはお電話にてご確認ください。

 

さて、今日も治療に時間がかかってしまう処置についてお話をしたいと思います。

当たり前のことかもしれませんが、むし歯にしろ歯周病にしろ、進行の程度がひどくなればなるほど、治療に時間がかかってしまいます。

 

むし歯でいえば、何もしないでも痛みが出るようなむし歯は治療に時間がかかります。

何もしないでも痛いということは、歯の神経がすでにむし歯菌に侵されているということになります。

こうなると、むし歯を削って詰めるだけではなく、歯の神経を取り除くという作業が必要になります。

そうすると、必然的に治療にかかる回数が増えてしまいます。

 

また、歯周病も歯茎がぶよぶよと晴れていて、歯の隙間から白い膿が出てるようになると、かなり治療に時間がかかります。

これも、歯周病がかなり進行してしまったしるしです。

きちんとした状態に戻すためには、歯の表面をお掃除するだけではなく、歯の溝の間の深い部分までお掃除を何度か繰り返したり、場合によっては歯茎を開いて内側をきれいにする手術のよなことが必要な場合もあります。

 

むし歯の場合も歯周病の場合も、自覚症状が出るような状態になると、治療が長引いてしまうのが一般的です。

そうなる前に、定期検診で早い段階で予防をしていくのが一番いいと思いますよ。

 

また次回も治療に時間がかかるケースについてお話をしたいと思います。

 

 

 

 

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時間がかかる治療のお話

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日9月8日(金)の診療時間はAM10:00~PM12:00、PM3:00~PM8:00となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約は随時変化しますので、ご来院希望の際はまずはお電話にてご確認ください。

 

さて、今日も治療に時間がかかってしまう処置についてお話をしたいと思います。

一般的に時間がかかりやすい処置として、歯の根っこの再治療があります。

以前神経を取る治療をしている歯が、再び根の中が感染してしまい、膿が出ているような状態の治療です。

このような状態も神経の管の中をお掃除して、薬を使って殺菌をしていくのですが、この殺菌作業が時間がかかりがちです。

目に見えるところではないですので、きちんと感知しているかどうかの判断が難しいところになります。

実際の現場では、歯自体に痛みがない、根の中から膿や出血がない、歯を揺らしたりたたいたり、歯茎を押しても痛みがない、といったことを目安に根の中の炎症が落ち着いているかを判断します。

しかし、一度落ち着いたように見えても少したてば再び炎症を繰り返してしまうこともあったり、なかなか症状が落ち着かずに、お薬の交換ばかりで治療がすすまないこともあります。

歯の内部は神経の細かい管が複雑に伸びている場合もあり、なかなか奥の殺菌が難しいことがあるからです。

あまりにも直りが悪い場合には、最悪の場合は抜歯に至ることもあります。

 

次回も時間がかかってしまう治療についてお話をしたいと思います。

 

 

次回も治療にかかる時間についてお話をしたいと思います。

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歯の治療にかかる時間について

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日9月7日(木)の診療時間はAM10:00~PM8:00となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約は随時変化しますので、ご来院希望の際はまずはお電話にてご確認ください。

 

さて、皆さん歯科治療を受けるにあたって、当たり前のことですが、治療は短く、早く終わればいいと思いますよね。

しかし、歯の状態によってはどうしても治療が長引いてしまうことがあります。

一般的に歯や歯茎の状態が悪ければ悪いほど、完治までにかかる時間も長くなってしまいます。

では、どのようなケースで時間がかかって、どのようは治療は早く済むのでしょうか。

今日は治療にかかる時間についてお話をしたいと思います。

 

むし歯がひどくなりすぎたり、歯周病がひどくなりすぎると、歯を抜かないといけない状態になってしまいます。

歯を抜くことになるとなれば、やはり治療には時間がかかってしまうんじゃないかと、歯科医院に行くのを躊躇される方もいらっしゃるかと思いますが、場合によっては短時間で終わることもあります。

なぜなら、悪くなっていても残せる歯の場合には、残せるようにするために何度も時間をかけて治療をしないといけませんが、抜くのは1回の治療で終わってしまうからです。

当然、歯を抜きっぱなしで終わるわけではありませんので、またもとのように噛めるようにするためには、場合によっては治療の時間がかかってしまうことがありますが、比較的早く終わることもあります。

いろいろと悩む前に、まずは歯医者さんに相談しましょう。

 

次回も治療にかかる時間についてお話をしたいと思います。

 

 

 

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酸蝕症の対策

おはようございます、イターナル歯科クリニックの院長、岩永です。

本日9月6日(水)の診療時間はAM10:00~PM8:00となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約は随時変化しますので、ご来院希望の際はまずはお電話にてご確認ください。

 

さて、昨日は酸蝕症が増えているというお話をしました。

今日は実際の酸蝕症についてもう少し詳しいお話をしたいと思います。

 

酸蝕症が起こるのは、口腔内の酸性濃度が高い状態が持続的に続く場合です。

昨日お話したように、頻繁に酸性の食品を口にしたりしていると、酸蝕症が起こってきます。

実際の㏗でいえば、5.5以下になると酸蝕症が起こってくるといわれています。

しかし、酸蝕症は食品だけが原因ではありません。

逆流性食道炎や、摂食障害で嘔吐を繰り返すような方の場合にも、胃酸によって歯が溶けてしまうこともあるといわれています。

胃酸も酸性濃度が高いため、酸蝕症は進みやすくなってしまいます。

 

酸蝕症から歯を守るためには、とにかく口腔内を中和の状態に保つようにすることです。

食生活や生活環境を見直しましょう。

日頃の食生活を見直し、酸性食品の過剰摂取を控えてましょう。

酸性の飲料水などはできればストローを使って飲むといいでしょう。

また、ガムをかむと唾液がたくさん出ますので、お口の中の酸を中和してくれるので、ガムをかむ習慣を作るのもいいでしょう。

ただし、この時もキシリトールやポスカムなど、シュガーレスのものの方が良いです。

酸蝕症から歯を守って、健康な自分の歯を保てるようにしましょうね。

 

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酸蝕症が増えています

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本日9月5日(火)の診療時間はAM10:00~PM8:00となっており、予約状況については若干の空きがあります。

ただし、予約は随時変化しますので、ご来院希望の際はまずはお電話にてご確認ください。

 

さて、昨日のヤフーニュースに酸蝕症と呼ばれる、歯が溶けてしまう問題が取り上げられていました。

酸蝕症は酸性の飲み物や食品、薬品を口に含む機会が多い場合、歯の表面が溶けてしまう症状のことです。

ヤフーニュースによると、15~89歳の男女1108人を対象に、2014年に実施されたある調査では、4人に1人が酸蝕症が確認されたと書いてありました。

この酸蝕症は、美容や健康目的で酢を頻繁に飲んだり、健康のためにグレープフルーツを毎日食べる習慣があったり、熱中症対策でスポーツドリンクを頻繁に飲んだりと、本来ならば体のことを考えて行っていたことが、逆に歯にとってはダメージを与えているという、副作用的な問題となっています。

上記のようなことがダメだというわけではないのですが、やはりやりすぎてしまうと歯にとっては深刻な問題となるのです。

 

それでは、実際の酸蝕症とはどのようなものなのか、次回はお話をしたいと思います。

 

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診療内容

ホワイトニング

ホワイトニング

白く美しい歯は輝く笑顔を作ります。あなたも歯のホワイトニングで「新しい笑顔」を手に入れてみませんか?イターナル歯科クリニックでは、日本人のために日本人によって考え出された「FAPホワイトニング」を行っています。FAPホワイトニングは色の後戻りがないだけではなく、歯の質も強化できる画期的な方法です。その原理、方法、実際の写真などについてご覧ください。

審美歯科

審美歯科

審美歯科とは歯や歯ぐきの色や形、歯並びや口元の表情などの美しさの獲得・維持を目的として行われる歯科治療のことです。顔の形も含めた美しい口元づくりを目指し、全体の美的調和を図っていきます。歯のホワイトニング、オールセラミック、ガムピーリング、インプラント、歯周病治療等を組み合わせ、総合的に治療していきます。

セレック

セレック

セレックとは、オールセラミックスで補綴物(被せ物や詰め物)を作るシステムの一つです。短時間でオールセラミックの修復物が出来上がるというだけではなく、歯科技工士の人件費等もかからないため、従来ではありえなかったような低料金にてオールセラミックの被せ物や詰め物をご提供させていただくことができます。低価格で安全なメタルフリーの治療を考えられている方は、ご参照ください。

インプラント

インプラント

インプラントとは、歯が抜けてしまった所、歯のない所に人工的な歯の根っこを埋め、その上に人工の歯を作る治療方法です。他の治療法と違い、周りの歯への影響が最も少ない方法です。歯を失ってお困りの方、ブリッジ・入れ歯が合わない方はご覧ください。

歯周病

歯周病

歯の表面にくっついた汚れを歯垢(プラーク)と言います。この歯垢(プラーク)の1mgの中には10億個の細菌がいると言われています。
歯周病とは、この歯垢(プラーク)の中の細菌によって歯ぐきに炎症が引き起こされ、やがては歯を支えている骨を溶かしていく病気のことで、結果的に歯を失う原因となります。
歯周病の原因と予防、その治療法について説明します。

予防歯科

予防歯科

予防歯科では、虫歯や歯周病になる前に、歯とお口の健康を積極的に守ります。1年に1回、虫歯で痛い思いをしながら治療するより、数か月に一度、検診とPMTC(専門の機械や器具を使った歯のクリーニング)で、痛い思いをすることなく、キレイな歯を保てれば素敵ですよね。

小児歯科

小児歯科

小児歯科では、単に虫歯の治療だけではなく、お子様の成長発育に合わせたお口の健康を、トータルでケアします。イターナル歯科クリニックでは、歯磨き指導や定期検査などを継続的に行い、健全なお口の環境を育成します。
虫歯の発生機序とその予防法、歯並びや咬み合わせを治療する咬合誘導等について説明します。

アソアライナー

アソアライナー

アソアライナーとは透明で薄く、審美的に優れたマウスピース型の矯正装置を使った方法です。見た目もつけ心地もわずらわしい針金のような装置を使った矯正と異なり、見えない透明なマウスピースをつけるだけで歯並びを美しく変えられます。
矯正を考えているけれど、見た目や違和感が気になるという方にお勧めの方法です。

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